公益社団法人日本ローイング協会は、新ヘッドコーチ(HC)にオーストラリア出身のマックス・ロワン(Max Rowan)氏をこのほど任命しました。ロワン氏は国際舞台での競技経験と科学的アプローチを併せ持ち、選手育成から長期的な強化戦略まで幅広い視点を有しています。2026(令和8)年4月1日付でHCに就任したロワン氏に、日本への印象や指導理念、今後の強化方針についてお話を伺いました(日本ローイング協会 広報委員会)。
記事へ2026(令和8)年2月8日(日)に埼玉県戸田市のサンクジャパン戸田公園でU19代表候補選手とシニアトップ選手による合同強化合宿を行いました(主催:(公社)日本ローイング協会 強化委員会)。
記事へ2025(令和7)年11月6日(木)~9日(日)の4日間、トルコ共和国のアンタルヤ市で「2025 World Rowing Beach Sprint Final」が開催されました。日本代表(シニア:3人・U19:4人)の結果をご紹介します(主催:World Rowing)
記事へ2024(令和6)年度の始動から2年目、皆様の温かいご支援のもと「クリーンウォータープロジェクト」は、競技環境の保全に向けた主体的なアクションを加速させて参りました。「ローイング競技に関わる全員が地球環境を共に考え、対話と実践を重ねていく」。この理念に基づき、2025(令和7)年度の主な取り組みをご報告いたします(日本ローイング協会(JARA) 安全委員会)。
記事へ2026(令和8)年1月25日(日)に熊本市の熊本学園大学付属高校艇庫で「第38回全国インドアローイング熊本県B大会」を開催しました。小学生から大学生まで幅広い年代の選手96人が参加しました(主管:熊本県ローイング協会)。
記事へ2026年(令和8年)1月25日(日)に神奈川県横浜市鶴見区の横浜市鶴見スポーツセンター第一体育室で「第38回全国インドアローイング横浜B大会 兼 第21回横浜インドアローイング大会」を開催しました。当日は小学生から80歳代の方まで幅広く163人の方にご参加いただき、盛況に、滞りなくかつ安全に大会を開催することができました(主管:(NPO)横浜市ローイング協会)。
記事へ2026(令和8)年1月25日(日)に、愛知池のほとりにある株式会社デンソー先端技術研究所 大ホールにおいて、 「第38回全国インドアローイング東海ブロックA大会」を開催しました。 本大会には、全国統一種目およびローカル種目であるリレーの双方において100人を超えるエントリーがあり、当日は大変活気ある一日となりました(主管:一般社団法人愛知県ボート協会)。
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