日本代表ニュース アーカイブ

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第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)の激励会を実施 2026-09-08

2026(令和8)年9月7日(月)から海の森水上競技場でアジア競技大会に向けた強化合宿が始まりました。

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2026 FISU World University Championship Rowing London, Ontario, Canada 2026-08-27

2026(令和8)年8月13日(木)~8月15日(土)にカナダで開かれた「2026 FISU世界大学ローイング選手権」で女子シングルスカル・三苫詩葉(みとま・うたは)選手が銅メダルを獲得しました(主催:国際大学スポーツ連盟(FISU))。

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2026 World Rowing Under23 Championships 2026-07-28

2026(令和8)年7月23日(木)~26日(日)にドイツ・デュイスブルグ市のRegattabahn Duisburg Venueで 「22026 World Rowing Under23 Championships」で開かれました(主催:World Rowing(WR))。

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2026 WORLD ROWING CUP 第3戦 2026-06-29

2026(令和8)年6月26日(金)~28日(日)の3日間に行われた「ワールドローイングカップ第3戦 スイス・ルツェルン大会」で 女子軽量級ダブルスカル(米澤知華・冨田千愛)が金メダルを獲得しました。

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2026 WORLD ROWING CUP 第1戦 2026-06-01

2026(令和8)年5月29日(金)~31日(日)の3日間に行われた「ワールドローイングカップ第1戦 スペイン・セビーリャ大会」では、現時点での世界における競争力を確認するとともに、3月の2026年日本代表候補選考レース(SBS、Small Boat Selection)以降取り組んできた新たなトレーニングプログラムの成果を確認しました。

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未来をともに創る──新ヘッドコーチ マックス・ロワン氏 インタビュー 2026-04-13

公益社団法人日本ローイング協会は、新ヘッドコーチ(HC)にオーストラリア出身のマックス・ロワン(Max Rowan)氏をこのほど任命しました。ロワン氏は国際舞台での競技経験と科学的アプローチを併せ持ち、選手育成から長期的な強化戦略まで幅広い視点を有しています。2026(令和8)年4月1日付でHCに就任したロワン氏に、日本への印象や指導理念、今後の強化方針についてお話を伺いました(日本ローイング協会(JARA) 広報委員会)。

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U19代表候補選手・シニアトップ選手合同強化合宿 2026-02-09

2026(令和8)年2月8日(日)に埼玉県戸田市のサンクジャパン戸田公園でU19代表候補選手とシニアトップ選手による合同強化合宿を行いました(主催:(公社)日本ローイング協会 強化委員会)。

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2025 World Rowing Beach Sprint Final 2025-11-28

2025(令和7)年11月6日(木)~9日(日)の4日間、トルコ共和国のアンタルヤ市で「2025 World Rowing Beach Sprint Final」が開催されました。日本代表(シニア:3人・U19:4人)の結果をご紹介します(主催:World Rowing)

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2025年アジアローイング選手権 2025-10-24

2025(令和7)年10月16日(木)~19日(日)の4日間、ベトナム・ハイフォンのトゥイグエン県にあるジアダム川コース(Thủy Nguyên District, Gia Dam River course)で「2025アジアローイング選手権(2025 Asian Rowing Championships)」が開催され、B・C代表の3団体から5人の選手が3種目に臨みました(主催:アジアローイング連盟(ARF))。

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2025 Asian Rowing Beach Sprint Finals、女子ソロ銀メダル、女子ダブル銅メダル 2025-09-22

2025(令和7)年9月11日(木)~14日(日)に中国浙江省・舟山市の南沙ビーチで開かれた「2025 Asian Rowing Beach Sprint Finals(ARBSF)」で女子ソロが銀メダル、女子ダブルが銅メダルを獲得しました(主催:Asian Rowing Federation(ARF))。

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