公益社団法人日本ボート協会

Japan Rowing Association

インフォメーションINFORMATION

2020東京五輪・パラリンピック会場に関する情報ならびに見解

2016年11月30日
公益社団法人日本ボート協会

ボート選手ならびにボート関係者のみなさまへ。2020東京五輪・パラリンピック会場に関する情報・見解はこちらからご覧ください。より良い会場となり、50年、100年後の後輩たちが東京五輪会場で練習できるように、一丸となりましょう。

2020東京五輪・パラリンピック会場に関する情報ならびに見解
発信 見出し
2016/11/30
広報委員会
東京オリンピック競技計画に関するFISAの声明(最新版)
11月29日に行われた4者協議で2020東京五輪・パラリンピックのボート・カヌー競技の会場は「海の森水上競技場」と決定いたしました。この決定に対しFISA(国際ボート連盟)が見解を発表いたしました。日本語訳は日本ボート協会によるものです。
2016/11/28
広報委員会
ボート・カヌー競技のレガシー計画
日本ボート協会は、2020東京オリンピック・パラリンピックの競技場として「海の森水上競技場」を恒久施設として整備することを希望してきました。同施設をオリンピック・パラリンピック終了後にどのように使用するかのレガシープランを作成いたしました。
2016/10/26
国際委員会
東京におけるオリンピック競技計画に関するFISAの見解
FISA(国際ボート連盟)が、ホームページに表題の見解を掲載いたしました。
日本語訳は日本ボート協会によるものです。
2016/10/26
国際委員会
海水コースについて、FISA(国際ボート連盟)のマット・スミス事務局長から見解が寄せられました。
2016/10/25
広報委員会
ボート選手・ボート関係者のみなさまへ。日本ボート協会としての2020東京五輪・パラリンピック会場について見解をお知らせいたします。
ボート選手・ボート関係者のみなさまへ。日本ボート協会としての2020東京五輪・パラリンピック会場について見解をお知らせいたします。
2016/10/17
アスリート委員会
2020東京五輪・パラリンピックのボート競技会場について、アスリート委員会が見解を発表いたします
2016/10/13
国際委員会
FISA(国際ボート連盟)より、2020東京の競技計画についての見解
現在、2020東京オリンピック・パラリンピックのボート競技、カヌー競技の会場について各種報道が行われておりますが、 2016年10月11日に、FISA(国際ボート連盟)が、「海の森水上競技場のコスト削減と効率的な活用を全力で模索し、 東京2020において世界トップクラスの競技会場となるよう努める」との見解が出しましたのでお知らせいたします。 詳細は添付をご参照ください。(添付の日本語訳と英語原文に差異がある場合は、英語原文をご参照ください)

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